『エンディングノート』


撮り続け編集し作品として公開に至る。つくる人の凄まじさにやられた。もちろん泣いて泣いて涙が止まらない作品でもあったが、それ以上にこの監督の「それしかない」という痛いまでの純粋さが愛おしかった。近寄りたく無いけれども話を聞いてみたい。でも、近寄るのが怖い。

砂田麻美

コメント

このブログの人気の投稿

「仮面屋おもて」がキラキラ橘商店街にオープンしました。

アフガンボックスカメラを体験するワークショップに参加してきました

ヨネザワエリカのオフィスへの行き方(2)